千葉県船橋市の、親しみやすい、地域に根ざしたクリニック - 【午前】9:00~12:00 【午後】14:00~18:30

千葉県船橋市の、親しみやすい、地域に根ざしたクリニック - 【午前】9:00~12:00 【午後】14:00~18:30

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診療のご案内

Medical Care 診療のご案内

船橋産婦人科クリニックは、産科、婦人科の診察を行っております。
当クリニックは「お産を含めたすべての女性の快適で健康な暮らしをお手伝いすること」を目指しています。
産婦人科というと、お産以外の方のご来院について肩身の狭いイメージがあるようですが、ちょっとした風邪から更年期まで、何でもお気軽にご相談ください。

院長およびスタッフ一同「いつも謙虚な心で、一人一人に丁寧に」をいつも胸に、患者様が納得する医療を提供したいと思っています。

診療時間

診療時間土・祝
午前9:00~12:00
午後14:00~18:30
ー:日曜日と、土曜・祝日の午後は休診です。
※ 振替休日は午前中のみ診療いたします。

診療のご予約

現在、感染症対策のため、ご予約なしでのご来院は受け付けておりません。
インターネット予約、またはお電話でご予約の上、ご来院をお願いいたします。(当日も可能)

3月1日より、新しいWEB予約システムに変更しております

  • インターネット(スマートフォンやパソコン)を通じて簡単な操作でどこからでも診察のご予約・キャンセルができます。
  • 予約された日時を確認できるだけでなく、診察当日はご自分の順番があとどれくらいかが確認できます。
  • 予約日前日に確認メールを配信します。
  • ご指定された診察予定時刻前になるとお知らせメールを配信します。(30分前か60分前)
  • ネット予約だけでなく院内に設置しているタッチパネルモニターでも予約が可能です。
  • 予約システムについてご質問等ございましたらお気軽に受付までお問い合わせください。

インターネット予約

インターネット予約QRコード

船橋産婦人科クリニックの診療のご予約は、WEB予約システムをご利用いただけます。スマートフォンやタブレット、パソコンからかんたんにご予約が可能です。

お電話でのご予約

サンプル画像

お電話でのご予約は下記の時間内にお願いいたします。

  • 月〜金: 10:00〜17:00
  • 土・祝: 10:00〜12:00

予約専用:047-424-6366

@LINKアプリもご利用いただけます。(再診の方のみ)

3月以降当院にご来院の方は新IDを発行しており、アプリ登録が可能となります。本アプリを登録いただきますと今後のログインが簡単になります(パスワード入力不要)。
便利なアプリですのでぜひご登録ください。

  1. 各ストアから「アットリンク」アプリをダウンロードしてください。
  2. 通院されているクリニック/医療機関を選択してください。
  3. いますぐログイン設定すれば、次回からはログイン不要になります。

※ iPhone端末の場合は、プッシュ通知を「許可」いただくことで通知が届くようになります。

産科

産科

船橋産婦人科クリニックでは、自然分娩、立ち会い分娩、無痛分娩、里帰り分娩に対応しております。
染色体検査や母体血清マーカー検査などは、提携医療機関をご紹介しております。

産後健診・乳児健診

産後健診・乳児健診も随時おこなっております。ご予約の上、ご来院ください。
また、病棟の新⽣児健診もおこなっております.
お困りのこと、不安なことがございましたら、お気軽にご相談ください。

産後2週間健診

  • 赤ちゃんの体重測定
  • 退院後の授乳や育児状況の確認
  • 産後のお母さんの体調の確認

産後1か月健診(担当:塚⽥)

  • 赤ちゃんの体重や頭囲の測定
  • 赤ちゃんの姿勢や筋肉の状態の確認
  • 赤ちゃんの音や光への反応の確認
  • お母さんの体調の確認

不妊治療

不妊治療

船橋産婦人科クリニックでは、タイミング法、排卵誘発などの診療も行っております。

タイミング法

当クリニックのタイミング法は、医師の指示のもと妊娠しやすい時期に夫婦生活を行うことで妊娠の確率を上げるものです。

超音波検査・尿中のホルモン濃度から排卵日を予測し、適切なタイミングで夫婦生活を行い、妊娠を目指します。

当クリニックでは一人ひとりの排卵パターンを把握し、排卵後の確認をきちんと行うことで妊娠する確率を高めています。

排卵誘発

排卵障害がある場合に排卵誘発がなされます。 排卵障害とは、基礎体温で低温相が長く、超音波で卵巣を見ても卵胞の発育が進まず、なかなか排卵が起こらない場合です。
原因は脳下垂体からの卵巣を刺激するホルモンの分泌が少ない場合と、脳下垂体からのホルモンの刺激があっても卵巣の卵胞の反応が悪い場合があります。

排卵誘発法には排卵誘発剤の内服と注射の2通りの方法があります。
飲み薬による卵巣刺激は比較的緩やかな方法であまり副作用はありません。内服薬を生理3~5日目から5~7日間内服しその後超音波などで卵胞の発育を観察します。
この方法で排卵が起こらない場合はHMG療法に切り替えます。注射による排卵誘発は効果も大きいですが副作用が伴いますので慎重に使用します。

婦人科

婦人科

更年期相談や避妊相談、子宮ガン検診などの一般的な婦人科診療も行っております。

  • 更年期外来とHRT(ホルモン補充療法)
  • 思春期の月経相談
  • 月経痛や月経過多の検査や治療
  • 月経移動(修学旅行や試験などに重ならないように)
  • 不正出血
  • 下腹痛
  • 帯下の異常、痒み
  • 避妊法各種(緊急避妊、ピル、IUD)
  • 子宮がん検診
  • 卵巣腫瘍のチェック
  • 子宮頸がん予防ワクチン
  • ブライダルチェック
  • 各種婦人科疾患
  • 各種ビタミン処方 など
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